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『ビブリアアプリを使って読書管理を学ぶ』

カルチャースクールイオンモール富津校では、色々な学びを提供しています。

スタジオレッスン、教室レッスン、パソコン教室などぜひ体験してみてください。

カルチャースクールイオンモール富津校 ℡0439-80-4039

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こんにちは(^^♪

本日も店長の学びシリーズ♡です。

カルチャースクールイオンモール富津校の店長として身近な学びを書いています。

もう少し書き慣れてきましたらみなさんの参考になる話題が提供できますようにしばらくは、一方通行の学びにお付き合いくださいませ♪

 

本日は、

『ビブリアアプリを使って読書管理を学ぶ』

・ビブリアである

・読んだ本をコレクションする

 

【ビブリアである】

読書好きの私がいつも使っているアプリのご紹介です。

アプリ名は、『ビブリア』

『ビブリア』と聞くと三上延さん著書のビブリア古書堂の事件手帖を連想しますがそこからきてるのかな?なんて思いアプリをダウンロード!

 

実際、ビブリアってよく耳にするけどどんな意味なんだろう?と検索してみると

「ビブリア」はラテン語で「本を愛する人」という意味をもち、「ビブロフィリア(Bibliophilia)」は「愛書家」のことを指すそうです。

 

愛書家なんて良い響きですね♪

私もビブリアである。

 

【読んだ本をコレクションする】

ビブリアアプリを利用して読んだ本をバーコードでスキャンし登録しています。

読んだ本を検索して登録することも可能です。

表紙の写真が登録されたり感想をメモすることもできます。

感想をメモしておくと後から振り返りもできます。

あとは、読書量を確認することもできます。

同じ本を読んでも感じ方は、色々で感想も個々に違うと思います。

以前に「陽だまりの彼女」や「ホテルローヤル」など自分の中でその時に良かったなと思う本を知人に紹介したのですが…自分とはかなり感想が違いがっかりしたものです。

それからは、自分の中で楽しむことにしました。

 

そもそもアプリを作ることに興味がある私、ビブリアの様なアプリが作れたら楽しいだろうなと思い作るきっかけは何だろうと調べてみました。

 

なぜビブリアを作ったのか?

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‘’私は小学生・中学生時代に図書館(図書室)へ通うのが好きで本をたくさん読みました。読書が続いたきっかけのひとつに図書館の貸し出しを記録する「読書カード」がありました。読書カードは本のタイトルと管理番号、貸出し日を記録するだけのシンプルなものです。1枚に付き約20冊記録でき、いっぱいになると新しい次の読書カードが発行されます。図書室で働く司書の方の工夫で読書カードは色違いのものに更新してくれます。例えば1枚目は赤で、2枚目は青、というようにです。したがってその色を見ると自分がどれくらい読書をしているのか分かりました。読書カードが次は何色になるのかささやかな楽しみでした。そのような体験もあり、シンプルでかつ読書をすることが楽しくなる読書カードのようなアプリを当時の自分に向けて届ける感覚で制作しました。‘’

 

と書いてありました。(アプリダウンロードページから抜粋)

 

そうなんですよね。自分がどんな風にその物事が好きになったのか?

どうやってそれを継続したのか?

などを考えて自分のためにアプリを作る。(アプリが作れることがすごいですが)

うらやましいなぁ~と思いました。

そんなアプリだからかな?

私も楽しみながら図書館気分を味わっています。

スマホの中のブックカフェの様に…

皆さんも趣味をレコーディングしてみてくださいね。

bypiyo

 

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